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2017.4.20 和装

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和装の赤で、花嫁らしさを

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Dress Salon
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ザ・ニューホテル熊本ドレスサロン グラース

昔から嫁ぐ家の色に染まるという意味で用いられてきたのは赤い色打掛です。
ですが、最近ではゲストハウスなどの式場も多い中で、和装をお召しにならないお二人も多いように感じます。そこで女性なら1度は触れた事がある方も少なくない振袖はいかがでしょうか。
振袖と言っても、花嫁様の引き振袖というお着物です。

裾元の菖蒲の花が、赤にすっと映える凛とした佇まいの本振袖に、全体的に赤を基調とし帯周りの小物で新婦様らしいコーディネートはいかがでしょうか。
小物(懐剣・箱迫)を紺に変えれば、落ち着いた雰囲気にも。
たったワンポイントの色遣いで全く違う表情を見せる和装《引き振袖》を、お召しになってみてはいかがでしょうか。

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Coordinator

H.Ikeda

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